内科学一般 書籍
内科学 臨床医学

内科学一般の書籍

見逃し症例から学ぶ日常診療のピットフォール

出版社:医学書院 (2003/11)

外来で見逃された症例57例を厳選し、見落とされやすい外来疾患について詳説。 頭痛、めまい、失神、口のしびれ、腹痛、呼吸困難・動悸などの症例ごとに、プラ・・・

内科学 臨床医学 見逃し症例から学ぶ日常診療のピットフォール 
 

呼吸器内科必修マニュアル―診察・診断から治療まで、ローテート中にマスターすべき診療の基本が確実に身につく

出版社:羊土社 (2005/06)

呼吸器内科をローテートする際に知っておきたい最小限の知識を中心に、病棟や救急外来で出会う頻度の高い事柄や、医師として将来にわたって役に立つトピックを厳・・・

内科学 臨床医学 呼吸器内科必修マニュアル―診察・診断から治療まで、ローテート中にマスターすべき診療の基本が確実に身につく 
 

COPD(慢性閉塞性肺疾患)診断と治療のためのガイドライン

出版社:メディカルレビュー社; 第2版版 (2004/04)

ヨーロッパ、カナダ、アメリカ、日本、またそれを統合した世界規模の喘息ガイドラインが作成・出版されたのを受けてまとめたCOPD診断と治療のためのガイドラ・・・

 

ハリソン内科学 第2版

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル (2006/3/10)

□言わずと知れた世界最高・最強の内科学書、最新第16版の邦訳。 □全章を通じて内容の刷新がはかられ、まったく新規に書き下ろされた章も46にのぼる。 □・・・

内科学 臨床医学 ハリソン内科学 第2版 
 

内科レジデントマニュアル

出版社:医学書院; 第6版版 (2006/04)

この内科レジデントマニュアルは、卒業後1~2年目の内科研修医を対象としており、内容的には夜間における救急処置を想定して、なるべく自分ひとりの力で、しか・・・

 

内科レジデントの鉄則

出版社:医学書院 (2006/10)

知識は結構一人前のあなたでも、日常診療においては、疑問と不安の毎日ではないでしょうか? 本書は、あの聖路加国際病院の“臨床に初めて携わる研修医を教育す・・・

内科学 臨床医学 内科レジデントの鉄則 
 

死の四重奏とよばれる生活習慣病―高血圧・肥満・高脂血症・糖尿病

出版社:ニュートンプレス (2003/04)

肥満、高血圧、高脂血症、糖尿病は四大生活習慣病といわれ、合併症を引き起こしやすい。 この4つが奏でる曲は「死」を意味する。予防と治療に役立つ運動法や料・・・

 

新・自分で治す「冷え症」

出版社:マガジンハウス (2004/8/26)

95年に「女のからだシリーズ」の一冊として刊行、ロングセラーとなってきた本が、最新「冷え症」事情を踏まえて大幅に加筆。装丁、イラストも一新で登場。 ・・・

内科学 臨床医学 新・自分で治す「冷え症」 
 

米国内科学会アレルギー診療ガイド―プライマリケア医のために

出版社:医学書院 (2000/12)

本書は、米国内科学会がプライマリケア医のために作成したアレルギー診療エキスパートガイドの日本語版である。 つまり、この本を診察室のどこかに忍ばせておく・・・

内科学 臨床医学 米国内科学会アレルギー診療ガイド―プライマリケア医のために 
 

糖尿病患者への心理学的アプローチ

出版社:学習研究社 (1999/09)

本書は、糖尿病の治療・管理において治療者・患者および患者の家族が直面するさまざまな重要な心理的・行動的問題について論じている。 忍耐強い治療努力が要・・・

 

高血圧診療のてびき

出版社:厚生省 (2000/01)

高血圧診療のてびき 出版社: 厚生省 目次 1 高血圧治療の背景 2 高血圧の検査と診断 3 治療の基本方針 4非薬物療法 5 薬物療法 6 高血圧緊・・・

 

臨床腫瘍内科学入門

抗がん剤の基礎知識、分子標的療法剤の作用機序など全診療科領域にわたるがん治療の基礎知識を解説すると共に、各診療科領域における最先端のがん治療を紹介し、・・・

内科学 臨床医学 臨床腫瘍内科学入門 
 

科レジデントアトラス

出版社:医学書院 (2001/04)

レジデントが掴んだ皮膚・粘膜、眼・眼底の客観的所見、臨床検査室からの血球検査や血液像のレポート以外に、診察室に近い外来検査室で自分が染色した標本の顕微・・・

 

遺伝子検査早わかり事典―付 遺伝子検査関連用語集

出版社:中外医学社 (2001/10)

遺伝子検査を利用する際に必要とされる知識を簡潔に示したハンディな手引き書である。 遺伝子検査を利用出来る各種疾患について、概要・責任遺伝子・遺伝子変異・・・

内科学 臨床医学 遺伝子検査早わかり事典―付 遺伝子検査関連用語集 
 

gA腎症診療マニュアル―エビデンスに基づいた診断と治療 (単行本

出版社:南江堂 (1999/05)

本書は、IgA腎症の基礎的所見を簡明にまとめるとともに、自験例・他験例(報告例)のエビデンスを踏まえた現時点で最良と思われる治療法の集大成である。 ・・・

 

血管内科

出版社:メディカルレビュー社 (2001/07)

本書では、血管病の最先端の治療まで網羅する一方、体系的な血管病の診断法、診断技術についてもできる限り取り入れるように努力した。 この一冊で血管内科診断・・・

 

チーム医療による 在宅酸素療法の実際

出版社:文光堂; 第2版版 (1998/06)

本書は、呼吸器病を必ずしも専門にしない一般の医師、保健婦、看護婦、介護士、そして家族、福祉に携わる行政の方々の誰にも極めて分かりやすく、絵入りで書かれ・・・

 

慢性疲労症候群「CFS」―ポスト・エイズの主役

出版社:診断と治療社 (1992/09)

風邪やインフルエンザに似た発熱、強い疲労感や起き上がれないほどの倦怠(けんたい)感、筋肉痛が元気な人を突然襲う。 慢性疲労症候群(CFS)とは何か。付・・・

 

ハリソン内科学

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル; 15版 (2003/5/21)

このテキストを購入すると、自動的に3か月間無料で Harrison’s Online 2.0 が利用できる。 読みやすさで名高く、あらゆる点で・・・

内科学 臨床医学 ハリソン内科学 
 

一目でわかる肝臓病学

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル; 第2版版 (2003/12)

肝臓病学を学ぶ人のための、最初の一冊! 基礎から臨床まで今日の肝臓病学の、まずは最小限必要な知識の理解と大まかな全体像の把握を目指した恰好の入門テキス・・・

内科学 臨床医学 一目でわかる肝臓病学 
 

医のフィリア―内科学におけるサイエンス・アート・ヒューマニティ

出版社:中山書店 (1995/06)

著者が内科の臨床医として、また研究者として過ごした40年近い歳月の間に感じた事、考えた事を思いつくままに書きとめたもの。 前半は医師が患者に接し診断、・・・

 

STEP内科〈2〉感染症・血液

出版社:海馬書房 (1998/12)

STEP内科〈2〉感染症・血液 出版社: 海馬書房 目次 感染症(感染症総論細菌感染症マイコプラズマ・リケッチア・クラミジア感染症真菌感染症 ほか)・・・

 

悪性症候群―病態・診断・治療

悪性症候群―病態・診断・治療 出版社: 新興医学出版社 目次 第1章 悪性症候群の歴史と概念 第2章 疫学 第3章 病態理解のための基礎知識 第4章・・・

 

肺機能検査―呼吸生理から臨床応用まで

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2001/03)

肺機能検査の呼吸生理学的な背景や臨床の意義について分かりやすく解説する最新のテキスト。「どうしてこの検査をするのか?(Why),どのような意味があるの・・・

内科学 臨床医学 肺機能検査―呼吸生理から臨床応用まで 
 

内科オンコール

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2004/11)

内科病棟で遭遇するほとんどの問題についての初期診断と治療に指針を与える参考書。 実際に起きている具体的な状態や訴えに基づいて編集し、それぞれの問題に対・・・

内科学 臨床医学 内科オンコール 
 

注意欠陥/多動性障害-AD/HD-の診断・治療ガイドライン

出版社:じほう (2003/08)

本書は、1999年に発足したAD/HDの診断・治療研究会の臨床データを、具体的な検査データをもとに評価・診断基準を示し、症例をあげてわかりやすく解説し・・・

内科学 臨床医学 注意欠陥/多動性障害-AD/HD-の診断・治療ガイドライン 
 

内科医にできる摂食障害の診断と治療

出版社:三輪書店 (2001/08)

増えつづける摂食障害の大部分は、内科の外来を受診している。 この疾患は、その段階での対応がきわめて重要である。そのために本書では、こうした現状をふまえ・・・

 

環境アレルギー

出版社:青土社 (1998/04)

忍び寄る複合化学汚染の恐怖。ペンキ、殺虫剤、カーペット、香水等、家の中にあふれかえる化学製品が、過激なアレルギー症状を引き起こしている。 この「シック・・・

 

内科学

出版社:朝倉書店; 第六版版 (1995/09)

内科学 出版社: 朝倉書店 目次 内科学総論 疾病の遺伝機構と遺伝性疾患への対策 感染・免疫・アレルギー 腫瘍 加齢と老化 心身症 生活・社会・環境要・・・

 

肝炎

出版社:現代医療社 (1998/10)

研修医或いは指導医の先生方が、現実に患者さんをベッドサイドで診療する際に必要とすべき情報を網羅。ウイルス肝炎・自己免疫性肝炎、急性肝炎、慢性肝炎、肝炎・・・

 

新・現代の起立性低血圧

出版社:新興医学出版社 (2001/10)

本書の前身として1997年に改訂新版・現代の起立性低血圧(日本医学館)が出版されているが、その後の起立性低血圧の研究・進歩は目ざましく、本書ではその部・・・

 

膵・胆管合流異常―そのConsensusとControversy

出版社:医学図書出版 (1997/09)

日本膵管胆道合流異常研究会の20周年記念論文集。 20年間に行われた研究会における発表に、発表者がそれぞれの主題に対して持論をまとめた。・・・

 

症候から診断へ〈第2集〉消化器、内分泌・代謝、血液・造血器・免疫

出版社:日本医師会 (1999/04)

症候から診断へ〈第2集〉消化器、内分泌・代謝、血液・造血器・免疫 出版社: 日本医師会・・・

 

食物アレルギーがわかる本

出版社:日本評論社 (1999/04)

本書では、アレルゲンが含まれる食品例を紹介しています。 思いもよらぬものに入っている現状におどろかれることでしょう。食品衛生の立場だけでなく、アレルギ・・・

内科学 臨床医学 食物アレルギーがわかる本 
 

イヤーノート 内科・外科等編 2008年版

出版社:メディックメディア (2007/4/10)

イヤーノート 内科・外科等編 2008年版 出版社: メディックメディア・・・

内科学 臨床医学 イヤーノート 内科・外科等編 2008年版 
 

図説・心臓カテーテル法―冠動脈・左室造影とカテーテルインターベンション

出版社:医薬ジャーナル社; 改訂版版 (2000/09)

本書は、虚血性心疾患のカテーテル検査、カテーテルによる心臓病治療について、平易にその実際について解説したものである。 カテーテル室内の検査、治療の手順・・・

 

内科的疾患の神経領帯療法とその診断学

出版社:診断と治療社 (2004/05)

何を教えるか。どのように教えるか。指導に迷うことありませんか? 「臨床研修の到達目標」(厚生労働省)に沿って、研修における目標を明確化。 研修医への指・・・

 

免疫学宣言 心とからだをつなぐ「救済の医療」に向けて

出版社:河出書房新社 (2005/8/10)

薬や医師に安易に頼らず免疫的発想から病の根源を理解すればガンもアレルギー疾患も炎症も高血圧も病気はきっと快方に向かう! TVや雑誌で話題沸騰!貴方を救・・・

内科学 臨床医学 免疫学宣言 心とからだをつなぐ「救済の医療」に向けて  
 

花粉症診療の質を高める―内科医への20の診療ナビゲーション

出版社:医学書院 (2001/01)

本書は、日本アレルギー学会から出された「鼻アレルギー診療ガイドライン」に沿い、一般の内科医も耳鼻科医と同様な診療技術を持って診断・治療にあたることがで・・・

 

セイントとフランシスの内科診療ガイド

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2000/09)

内科臨床の全体像を掲げつつ、実践的に絞り込んだハンディな内科実地書。 全87章各々について症候,患者へのアプローチ、鑑別診断、治療法が病態生理に基づい・・・

内科学 臨床医学 セイントとフランシスの内科診療ガイド  
 

臨床アレルギー学―アレルギー専門医・認定医研修のために

出版社:南江堂; 改訂第2版版 (1998/04)

免疫学、アレルギー学の基礎、アレルギー性疾患の臨床、さらに自己免疫疾患、免疫異常による疾患まで、広範な領域をカバーするテキスト。・・・

 

内科診療シークレット 第2版 シークレットシリーズ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル; 第2版版 (2006/5/17)

ティーチングラウンド、臨床現場、試験などでよく遭遇するトピックや基本的な疑問を中心に扱った。 頻度の高い疾患と「シマウマ」的な珍しい疾患の両方について・・・

内科学 臨床医学 内科診療シークレット 第2版 シークレットシリーズ 
 

内科外来診療実践ガイド―個別診療を重視したこれからの診療のすべて 縮刷版

出版社:文光堂 (2006/05)

内科医が外来患者に実施する具体的かつ実践的診療法のすべてを、迅速に把握できるよう簡明かつわかりやすくまとめた内科診療マニュアル。 疾患別診療ガイド、日・・・

 

内科レジデント実践マニュアル―経時的流れに応じた適切な治療

出版社:文光堂; 第7版版 (2005/05)

1〜2年目の内科レジデントを対象に、より実践的な内容でレジデントが行う処置に従って代表的疾患のマネジメントのガイドラインを示したマニュアル。02年刊に・・・

内科学 臨床医学 内科レジデント実践マニュアル―経時的流れに応じた適切な治療 
 

目で見てわかる糖尿病〈4〉もしも100人の肥満村があったら―あなたもできる減量作戦

出版社:診断と治療社 (2003/12)

目で見てわかる糖尿病〈4〉もしも100人の肥満村があったら―あなたもできる減量作戦 出版社: 診断と治療社 ー目次ー 第1章 豊かになった日本村(金魚・・・

 

呼吸器疾患の心身医療

出版社:新興医学出版社 (2002/10)

呼吸器系心身症としてよく知られている気管支喘息、過換気症候群、慢性閉塞性肺疾患、慢性呼吸不全等をとりあげ、症例や具体的な治療法についてわかりやすく解説・・・

内科学 臨床医学 呼吸器疾患の心身医療 
 

よくわかる慢性腎炎・ネフローゼのマネジメント

出版社:医薬ジャーナル社 (2002/08)

慢性腎炎、ネフローゼ症候群、腎不全。 この「腎疾患の三角形(トライアングル)」を理解し、日常診療の場で患者のマネジメントに活用できるよう、各疾患の病態・・・

 

わかりやすい内科学

出版社:文光堂; 第2版版 (2002/02)

本書は、看護婦(士),衛生検査技師、理学療法士、作業療法士、薬剤師、社会福祉士、管理栄養士、臨床心理士などのコメディカルの人々のために、医学の中心的な・・・

 

内科診断学

出版社:医学書院 (2000/09)

症候から鑑別診断・確定診断へと至る思考のプロセス・着眼点を病態生理学的なメカニズムに基づいて解説!! 疾患の頻度と臨床的重要度を大まかに理解することが・・・

内科学 臨床医学 内科診断学  
 

一目でわかる血液ガス

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2000/05)

本書は、とかくわかりにくいといわれている血液ガスの読み方、つまり酸塩基平衡障害の診断と、呼吸器系疾患の診断(ガス交換異常)をわかりやすく解説したもので・・・

内科学 臨床医学 一目でわかる血液ガス 
 

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