呼吸器内科学 書籍
内科学 臨床医学

呼吸器内科学の書籍

酸素療法ガイドライン

出版社:日本呼吸器学会 (2006/07)

酸素療法全般にわたっての指針を示すガイドライン。 酸素療法と呼吸不全の基礎知識から、具体的な機器の適応と使用法、安全管理、モニター法の理論と使用法、さ・・・

内科学 臨床医学 酸素療法ガイドライン 
 

図解呼吸器内科学テキスト

出版社:中外医学社 (2006/07)

呼吸器内科学をこれから学ぼうする方を対象として、呼吸器系の構造・機能から各種症候、疾患の病態と臨床的要点までを1冊で学ぶことができるよう、簡潔・明瞭に・・・

 

呼吸器―図解内科学セミナー

出版社:中外医学社 (2006/11)

医学生のためのイラスト入りのわかりやすいテキスト。 呼吸器感染症、閉塞性肺疾患、肺腫瘍、機能性呼吸障害ほか、さまざまな呼吸器疾患を取り上げ、その概念、・・・

 

いびき 睡眠時無呼吸症を治す―放っておくと恐ろしいことになる

出版社:旬報社 (2005/10)

「たかがいびきで病院なんて…」は命取り。知らぬ間に死に至る病気。 あなたは大丈夫? 放っておくと知らぬ間に死に至る病気、睡眠時無呼吸症候群(SAS・・・

内科学 臨床医学 いびき 睡眠時無呼吸症を治す―放っておくと恐ろしいことになる 
 

呼吸器疾患

出版社:日本医事新報社; 第3版版 (2005/12)

日常呼吸器領域で遭遇する36の代表的疾患をすべて取り上げ、症例を呈示したうえで、診断から治療に関わる重要なポイントや病態に関する不可欠な知識について解・・・

内科学 臨床医学 呼吸器疾患 
 

画像でひもとく呼吸器疾患診療へのアプローチ

出版社:文光堂 (2005/01)

医学雑誌「Medical Practice」に連載されたものに大幅に加筆・修正を加えたもの ●典型的な陰影パターンのどこに注目し読み解くか, ●主訴・・・・

内科学 臨床医学 画像でひもとく呼吸器疾患診療へのアプローチ 
 

酸素吸入・人工呼吸器のホームケア

出版社:中央法規出版 (2006/03)

家庭で酸素療法・人工呼吸療法を行っている人のケアを安全に行うために、日頃のケアで注意すること、緊急時の対処法などをわかりやすく解説します。 看護・介・・・

内科学 臨床医学 酸素吸入・人工呼吸器のホームケア  
 

呼吸器疾患エッセンシャルドラッグ108

出版社:南江堂 (2005/05)

呼吸器疾患に携わる各医師が汎用しているパーソナルドラッグを集約し、呼吸器領域診療におけるエッセンシャルドラッグとは何か、必要不可欠な要点は何か、バラン・・・

 

「睡眠時無呼吸症候群」(SAS)のすべて―21世紀の国民病

出版社:同友館 (2005/08)

SASは、高血圧、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病などの発症にも関連し、居眠りによる交通事故をはじめ災害事故など、社会的に大きな影響を及ぼす可能性が高い。 す・・・

内科学 臨床医学 「睡眠時無呼吸症候群」(SAS)のすべて―21世紀の国民病 
 

呼吸器疾患診断トレーニング

出版社:文光堂 (1998/02)

本書は問題編と総論の部分に分かれる。 前者としては、比較的頻度の多い疾患と呼吸器病学の臨床を行う上で知っていた方がよいと思われる疾患について計50症例・・・

 

ぜんそく児のための音楽療法

出版社:診断と治療社 (2001/10)

ぜんそくの予防によいとされ、鍛練療法として様々な方法で指導されている腹式呼吸訓練は、ぜんそく児にとって、容易にマスターしにくい。音楽を用いて腹式呼吸を・・・

内科学 臨床医学 ぜんそく児のための音楽療法 
 

呼吸器病学総合講座

出版社:メディカルレビュー社 (2004/07)

総論では解剖・呼吸機能、主要症状の理解を基盤に置き、各種検査・診断・治療法について根拠を踏まえながら具体的な手法を解説。 各論では呼吸器感染症をはじめ・・・

 

いびきと眠気にご注意!睡眠時無呼吸症候群のすべて

出版社:三省堂 (2003/08)

肥満の中年男性は特にご用心!長年放置すると、高血圧・心筋梗塞などの合併症が怖い!眠気が引き起こす重大事故の危険性!CPAP治療のすべてを解説。 俳優・・・

内科学 臨床医学 いびきと眠気にご注意!睡眠時無呼吸症候群のすべて 
 

最新包括的呼吸リハビリテーション

出版社:メディカ出版 (2003/09)

各病態のリハビリテーションと看護を念頭に編集した、呼吸に関連した疾患を持つ患者に対する包括的なリハビリテーションの教科書。兵庫医科大学における講演をま・・・

内科学 臨床医学 最新包括的呼吸リハビリテーション 
 

小児ぜんそくの正しい知識―健やかに生きるために

出版社:南江堂 (1987/08)

小児ぜんそくの正しい知識―健やかに生きるために 出版社: 南江堂 ・・・

 

喘息と鼻アレルギー―予防と治療のポイント

出版社:同時代社 (1988/04)

アトピー性皮膚炎と喘息の因果関係を明らかにして予防・治療の道を示す。喘息はチリダニ、食物アレルギーの克服で完治する。・・・

 

病態生理できった内科学〈Part1〉循環器・呼吸器疾患

出版社:医学教育出版社; 改訂第3版版 (2001/01)

病態生理できった内科学〈Part1〉循環器・呼吸器疾患 出版社: 医学教育出版社; 改訂第3版版・・・

 

呼吸ケア―リハ実践テクニック

出版社:メジカルビュー社 (2004/02)

患者が最も快適な環境で医療を享受できるため、呼吸ケアにおける望ましい医療形態である在宅呼吸ケア。かかりつけ医、後方支援病院等の連携下で行う呼吸ケアの技・・・

 

外来でみる呼吸器感染症―治療と管理の実際

出版社:総合医学社 (2000/12)

本書は患者さんの訴えから病態を考え、それに応じた正しい治療ができることに主眼を置き、日常の診療に役立つように工夫しております。 ・・・

 

日常診療に役立つ喀痰染色アトラス

出版社:医薬ジャーナル社 (2002/03)

喀痰の塗抹染色検査は、適切な検体が採取され、迅速に行われるならば呼吸器感染症の迅速診断にとって極めて有用な情報が得られる。 カラー図版を多用して解説。・・・

 

ICUにおける肺理学療法の理論と実際―集中治療医学講座〈12〉

出版社:医学図書出版 (1996/05)

本書では、種々の病態における肺理学療法の効果の理論的根拠とその臨床的評価を示し、あわせてICUという特殊環境下で管理されている重篤な患者の肺理学療法の・・・

 

呼吸器外科―呼吸器外科の最新医療

出版社:先端医療技術研究所 (2004/03)

書は、呼吸器外科における新しい検査法や治療法に始まり、再生医療や肺移植について述べられ、肺癌、縦隔腫瘍の最先端外科、さらに肺気腫や胸腔鏡手術、呼吸器内・・・

 

自分でできる呼吸リハビリテーション―慢性呼吸障害のある人のいきいき生活マニュアル

出版社:照林社 (1994/11)

慢性の呼吸障害者、特に慢性閉塞性肺疾患の患者さんのために、日常生活の細かいところまでアドバイス。 息切れ、息苦しさなどの呼吸の悩みと上手につき合い、快・・・

 

標準呼吸器病学

出版社:医学書院 (2000/08)

本書は、呼吸器病について基本構成を、呼吸器の構造と機能、呼吸器疾患の主要症候・検査所見、呼吸器疾患の病態生理、主な呼吸器疾患の診断・管理・治療の順に設・・・

 

呼吸器腫瘍外科学

出版社:南江堂 (1999/10)

呼吸器腫瘍の外科治療に関する最新の世界のスタンダードな考え方を軸にして、さらに臨床的な先端的知見を加えている。 また、腫瘍を取り扱ううえで、外科医にと・・・

 

EBM呼吸器疾患の治療

出版社:中外医学社 (2005/10)

呼吸器疾患の治療の問題点について,最新のエビデンスをもとにいかに理解し,治療にあたったらよいかを示したものである. 今日の日常の診療で問題となるテーマ・・・

 

呼吸理学療法

出版社:三輪書店 (1999/10)

経験的なものでなく、科学的根拠に基づいた呼吸理学療法を紹介。 急性期から慢性期のさまざまな呼吸障害に対する呼吸理学療法のアプローチの効果と科学性につい・・・

 

薬剤による呼吸器障害―薬剤使用中はいつも呼吸器に注意を

出版社:克誠堂出版 (2005/03)

次々と新しい薬剤が開発され治療に貢献すると同時に新しい有害作用も増加してきました。 そこで、薬剤使用中は、どの薬剤でも呼吸器への有害反応を起こしうると・・・

内科学 臨床医学 薬剤による呼吸器障害―薬剤使用中はいつも呼吸器に注意を 
 

呼吸器病のとらえかた

出版社:文光堂 (1993/01)

呼吸器病のとらえかた 出版社: 文光堂・・・

 

まんが呼吸理学療法の第一歩―集中治療における呼吸管理

出版社:南江堂 (2001/08)

これから呼吸理学療法をはじめる、あるいは行っているが十分理解できていない人への手引書。呼吸の基礎知識、呼吸理学療法の概念、基本手技などを、臨場感あふれ・・・

 

在宅呼吸ケア白書

出版社:文光堂 (2005/08)

日本呼吸器学会在宅呼吸ケア白書作成委員会が2004年から2005年にかけて実施した、医療担当者アンケートと患者アンケートの調査結果をまとめ、今後の日本・・・

 

わかりやすい喀痰塗抹標本の見方

出版社:医薬ジャーナル社 (1997/04)

喀痰塗抹標本の観察は、呼吸器感染症の起炎菌を決める、重要な第一段階である。 本書では、実際の臨床例について代表的な例を1例ずつ取り上げ、臨床医が検鏡す・・・

 

呼吸管理トレーニング

出版社:中外医学社; 第6版版 (2002/06)

はじめに代表的な症例を紹介したのちに、呼吸管理の基本的な考え方や呼吸不全の問題について詳しく解説。 経皮的気管切開法、呼吸管理に使用する鎮静薬と筋弛緩・・・

 

風邪の話―たかが風邪、されど風邪、風邪対策の知恵とヒント

出版社:日本医学館 (2007/03)

わかっているようでわからないことが多い「かぜ」。 軽い症状をひっくるめたようでありながら、重い病気のはじまりが「かぜ症状」であることも。そんな「かぜ」・・・

内科学 臨床医学 風邪の話―たかが風邪、されど風邪、風邪対策の知恵とヒント 
 

臨床に直結する呼吸器疾患治療のエビデンス―ベッドサイドですぐに役立つリファレンスブック

出版社:文光堂 (2006/01)

呼吸器内科の若手スタッフが、これから行なおうとする治療にどのようなエビデンスがあるか一目でわかる実践書。 疾患ごとに症例数、治療期間、有効性など重要ポ・・・

 

新生児呼吸管理ステップアップBOOK

出版社:メディカ出版 (2005/10)

新人ナースの成長に合わせて、その受け持ち児の推移(軽症から重症)を軸に、求められるケア、必要となる呼吸管理の知識について習得できるよう企画。ステップア・・・

 

コメディカルのための呼吸理学療法最新マニュアル―呼吸理学療法の臨床実践に直結!

出版社: メディカ出版 (2005/06)

呼吸理学療法における現時点での正確かつ最新の情報を提供し広く理解を深めることを目的に、現場でよく遭遇する病態に限定して、その限界や科学的根拠の有無を盛・・・

 

学校・園、集団生活における小児気管支ぜん息指導Q&A―医師・コメディカル・教諭・お母さま方のためのガイド

出版社:日本医学出版 (1998/03)

気管支ぜん息一般、発作時も含めた対応、運動や行事、保健の指導、食物アレルギーなど、ぜん息児が学校での社会生活を円滑に行うためのちょっとした気遣いや理解・・・

 

症例に学ぶ呼吸器疾患診療の実際

出版社:医学書院 (2005/04)

呼吸器科で遭遇しやすい疾患の基本事項を理解するために、典型例を呈示し、各種検査所見を基に診断の流れを示して、治療法を解説。 すべての臨床研修医・実地医・・・

内科学 臨床医学 症例に学ぶ呼吸器疾患診療の実際 
 

危ない!子どものいびき―突然死をまねく睡眠時無呼吸症候群

出版社:芳賀書店 (2001/08)

いびきが引き起こす危険な病気「睡眠時無呼吸症候群」その最新情報を第一線で取り組む「小児いびき外来」医長がわかりやすく解説。 「いびき」には必ず原因が・・・

内科学 臨床医学 危ない!子どものいびき―突然死をまねく睡眠時無呼吸症候群  
 

気管支肺胞洗浄「BAL」法の臨床ガイドライン

出版社:克誠堂出版 (1995/11)

厚生省BAL研究部会の小冊子を、そのメンバーが平易に理解しやすく解説、評価に値するBAL法の基本的手技を詳細に提示、BAL液の細胞成分だけでなく、液性・・・

 

在宅酸素療法マニュアル―新しいチーム医療をめざして

出版社:医学書院; 第2版版 (2006/08)

在宅酸素療法にかかわる医療チームのコンセンサス、教育を一定にするという観点でまとめたマニュアル。 在宅酸素療法の考え方、日常的に生ずる問題点の解決方法・・・

内科学 臨床医学 在宅酸素療法マニュアル―新しいチーム医療をめざして  
 

Q&Aでわかる!呼吸ケアスタッフのための酸素療法マニュアル

出版社:メディカ出版 (2006/12)

酸素療法・在宅酸素療法の臨床実践に直結。 呼吸療法の代表ともいえる酸素療法の知識と実際について網羅した、コメディカル向けのマニュアル。 基礎となる呼・・・

内科学 臨床医学 Q&Aでわかる!呼吸ケアスタッフのための酸素療法マニュアル  
 

睡眠時無呼吸症候群スクリーニングハンドブック

出版社:厚生科学研究所 (2004/03)

2003年2月26日、山陽新幹線の運転士が居眠り状態となり、岡山駅で所定の停止位置の手前に停止した。その後もしばらく居眠りを続けた運転士は、検査の結果・・・

 

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