感染症内科学 書籍
内科学 臨床医学

感染症内科学の書籍

感染症内科クリニカルスタンダード―必携 ベッドサイドで必ず役立つ臨床感染症学のエッセンス

出版社:文光堂 (2008/10)

多くの若い内科医や研修医に対してわかりやすく感染症診療のエッセンスをコンパクトにまとめた一冊。 *著者略歴* 前崎 繁文 埼玉医科大学感染症科・感染・・・

内科学 臨床医学 感染症内科クリニカルスタンダード―必携 ベッドサイドで必ず役立つ臨床感染症学のエッセンス 
 

レジデントのための感染症診療マニュアル

出版社:医学書院 (2000/08)

本書は、発熱患者を抱えて途方に暮れているインターン、抗菌薬を次から次へと替えても熱が下がらず焦っているレジデント、肺炎の改善がみられず諦めかけている若・・・

内科学 臨床医学 レジデントのための感染症診療マニュアル 
 

史上最悪のインフルエンザ 忘れられたパンデミック

出版社:みすず書房 (2004/1/17)

少なく見積もっても2500万人以上の死者を出したといわれる、1918‐1919年のインフルエンザ(通称「スペインかぜ」)。本書は社会・政治・医学史にま・・・

内科学 臨床医学 史上最悪のインフルエンザ 忘れられたパンデミック 
 

医者には聞けないインフルエンザ・ワクチンと薬

出版社:ジャパンマシニスト社 (2004/10)

インフルエンザで病院へ行く前に いよいよインフルエンザの季節。かぜ薬や解熱剤は飲んではいけない? 特効薬(?)のタミフルに副作用が? そんな不安には『・・・

内科学 臨床医学 医者には聞けないインフルエンザ・ワクチンと薬 
 

イヌからネコから伝染るんです。

出版社:講談社 (2007/9/14)

ペットを愛する人に知って欲しい病気!! 虫とりをこまめにしてあげていますか? イヌと遊んで手を洗っていますか? 外に出した後、身体を洗ってあげますか?・・・

内科学 臨床医学 イヌからネコから伝染るんです。 
 

エビデンスに基づいた抗菌薬適正使用マニュアル―県西部浜松医療センターはこうする!

出版社:メディカ出版 (2006/04)

抗菌薬の適正使用のためのマニュアル。 抗菌薬適正使用のための10のルールを基本に、抗菌薬の特徴、各領域感染症における推奨抗菌薬、病原体の特徴と推奨抗菌・・・

内科学 臨床医学 エビデンスに基づいた抗菌薬適正使用マニュアル―県西部浜松医療センターはこうする! 
 

人類vs感染症

出版社:岩波書店 (2004/12)

紀元前からわたしたちの生命を脅かしてきた天然痘、ペスト、ハンセン病…。 これらの感染症に、人類は翻弄されただけではない。病原体をつきとめ、治療法や予防・・・

内科学 臨床医学 人類vs感染症 
 

インフルエンザ危機

出版社: 集英社 (2005/10)

インフルエンザは人類の永遠の脅威である! インフルエンザウイルスは20世紀に3度の世界的大流行で多くの人命を奪ってきた。次々と姿を変え、人類の駆逐の手・・・

内科学 臨床医学 インフルエンザ危機 
 

かぜとインフルエンザ―日常生活の注意、予防、治療

出版社:学生社 (2006/04)

「かぜ」と「インフルエンザ」の見分け方、鳥インフルエンザの予防と治療、かぜとインフルエンザに関する日常生活の注意点や予防・治療法、など第一線の医師たち・・・

内科学 臨床医学 かぜとインフルエンザ―日常生活の注意、予防、治療 
 

グレート・インフルエンザ

出版社:共同通信社 (2005/03)

1918年、突然の恐怖が人々を襲った。 積み重なる死体、人通りの絶えた街、霊柩船と化した兵員輸送船、パニックに輪をかけた当局の対応―。 世界中で最大推・・・

内科学 臨床医学 グレート・インフルエンザ 
 

鳥インフルエンザ完全防御マニュアル

出版社:イーストプレス (2005/12)

日英同時緊急出版!! 『The Observer』誌ヘルスケア担当記者著、ロンドン大学教授監修--対策先進国から、最も新しい、最も正確な鳥インフルエン・・・

内科学 臨床医学 鳥インフルエンザ完全防御マニュアル 
 

これだけは知っておきたい人獣共通感染症―ヒトと動物がよりよい関係を築くために

出版社:地人書館 (2004/04)

近年、BSEやSARS、鳥インフルエンザなど、動物から人間にうつる病気「人獣共通感染症(動物由来感染症)」が頻発しています。なぜ、これら感染症が急増し・・・

内科学 臨床医学 これだけは知っておきたい人獣共通感染症―ヒトと動物がよりよい関係を築くために 
 

一目でわかる微生物学と感染症

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2002/01)

「微生物学」と「感染症」の最新知識を50の章に絞込み、各々についてイラストを中心にした見開き2頁のレイアウトで分かりやすく解説するガイドブック。各項目・・・

内科学 臨床医学 一目でわかる微生物学と感染症  
 

風邪の谷の直弼―伝説の家庭療法193

出版社:リヨン社 (2005/11)

風邪の予防・ひきはじめ・のど・咳・熱など風邪の諸症状に効果を発揮する、すぐできる伝説の家庭療法193を大公開。 いまわしき風邪よ去れ! 風邪の予防、・・・

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インフルエンザ大流行の謎

出版社:日本放送出版協会 (2001/01)

ヨーロッパ列強が拮抗した第一次世界大戦の帰趨を決めたスペインかぜ。ウイルスのルーツとルートに光をあてたアジアかぜと香港かぜ。 1997年の返還香港で1・・・

内科学 臨床医学 インフルエンザ大流行の謎 
 

天国のお友だち―親と子どもと小児医療

出版社:コモンズ (2001/12)

一歳の娘をインフルエンザ脳症で失った著者が娘を語り手として、同じく急性脳症で突然死した四人の子供の、入院中の経過や苦難の親のその後について語らせる。 ・・・

内科学 臨床医学 天国のお友だち―親と子どもと小児医療  
 

STEP内科〈2〉感染症・血液

出版社:海馬書房; 第2版版 (2003/09)

ー目 次ー 感染症(感染症総論 細菌感染症 真菌感染症 ウイルス感染症 ほか) 血液(血液総論 赤血球系の異常 白血球系の異常 血小板および凝固系の異・・・

 

四千万人を殺したインフルエンザ―スペイン風邪の正体を追って

出版社:文藝春秋 (1999/11)

死者四千万人──世界を席捲した一九一八年、スペイン風邪の恐怖。 最悪のインフルエンザウィルスの謎に挑む傑作ノンフィクション。 ー目 次ー 第1章 香港・・・

内科学 臨床医学 四千万人を殺したインフルエンザ―スペイン風邪の正体を追って 
 

イヌからネコから伝染るんです

出版社:講談社 (2000/12)

ペットを本当に愛している人に知って欲しい ペット病のすべて。 飼っているイヌの虫とりをしていますか?外に出した後洗ってあげますか?室内を清掃しています・・・

内科学 臨床医学 イヌからネコから伝染るんです 
 

こどもの感染症ハンドブック

出版社:医学書院; 第2版版 (2004/11)

最新の診断・治療の概要を簡潔かつ具体的に解説。 第2版では、プライマリーケアを少し越えたレベルの診断と治療、疾患の解説に特に力を入れた。また、迅速診断・・・

 

敗血症の解明と治療戦略

出版社:医薬ジャーナル社 (2006/02)

敗血症の病態解明に取り組む基礎の研究者から、敗血症とその周辺疾患の治療にあたる臨床医までの幅広い読者を対象に、この分野における第一線の専門家が現時点で・・・

内科学 臨床医学 敗血症の解明と治療戦略 
 

微生物VS.人類ー感染症とどう戦うか

出版社:講談社 (2005/1/19)

感染症との戦いの現在・過去・未来 ウイルス性肝炎/エボラ出血熱/炭疸/AIDS/鳥インフルエンザ/O157/レジオネラ症/クロイツフェルト・ヤコブ病/・・・

内科学 臨床医学 微生物VS.人類ー感染症とどう戦うか 
 

38℃ 北京SARS医療チーム「生と死」の100日

出版社:新潮社 (2004/1/10)

SARSが爆発的に広まった2003年春、北京の救急施設では壮絶な医療オペレーションが展開され、市民を恐怖に陥れた。 医師・看護師らの証言から再現したパ・・・

内科学 臨床医学 38℃ 北京SARS医療チーム「生と死」の100日 
 

科学の最前線 3 感染症との闘い

出版社:日本経済新聞社 (2005/5/17)

人類が一度は克服したかに見えた感染症。 しかしエイズやエボラウイルスなどの新ウイルスが現れ、薬剤耐性菌が生まれている。さらに人類は生物兵器までも作って・・・

内科学 臨床医学 科学の最前線 3 感染症との闘い 
 

カビによる病気が増えている―あなたの免疫のスキをつく真菌症

出版社:農山漁村文化協会 (2006/04)

お風呂、砂場、ペットetc…病気を引き起こすカビ(真菌)はあなたの身近にも。 水虫や鼻炎から内臓、脳、中枢神経を侵すカビまで、病気を引き起こすカビの正・・・

内科学 臨床医学 カビによる病気が増えている―あなたの免疫のスキをつく真菌症 
 

抗生物質が効かない

出版社:集英社 (1999/01)

耐性菌の切り札的存在“バンコマイシン”の効かないMRSAが出現! 新型耐性菌の恐怖の実態と、院内感染のすべてを細菌学の世界的権威が解説。21世紀に向け・・・

内科学 臨床医学 抗生物質が効かない 
 

劇症型A群レンサ球菌感染症―ヒト喰いバクテリアの出現

出版社: 近代出版 (1997/04)

本書は、レンサ球菌感染症の歴史を踏まえ、現代問題となっているTSLSの本態に迫ることを目的とする。 ・・・

 

内科〈4〉

出版社:中央法規出版; 改訂版版 (1994/05)

内科〈4〉 出版社: 中央法規出版; 改訂版版 目次 12 脳神経疾患の観察 13 自己免疫疾患の観察 14 感染症の観察(病院感染検査と観察各種の感・・・

 

ニッポン「亜熱帯」化宣言―そしてグローバル・ウィルスが逆襲する

出版社:中央公論新社 (2003/8/11)

温暖化は毒グモ出現等の生態系異常や、コレラ等の病原菌の活性化をもたらす。 SARSのようにウイルスがグローバルに蔓延する時代に、過剰な清潔志向で抵抗力・・・

 

ピロリ菌で分かった胃の新しい病気たち―胃炎から胃ガンまで、その原因の謎を解く

出版社:現代書林 (2003/11)

ヘリコバクター・ピロリ(いわゆるピロリ菌)が初めて分離培養・同定されてから、わずか二十年足らずであるが、この細菌と胃十二指腸潰瘍や胃がんとの関連につい・・・

内科学 臨床医学 ピロリ菌で分かった胃の新しい病気たち―胃炎から胃ガンまで、その原因の謎を解く 
 

感染するとはどういうことか―「感染」と「発病」の間に起きていること

出版社:講談社 (1995/09)

病原体の驚くほど巧みな戦略と戦術 この世は病原体でいっぱいだ。 隙あらば人体に侵入し、自分のコピーを増やそうと狙っている。そのために備えた、上皮細胞か・・・

内科学 臨床医学 感染するとはどういうことか―「感染」と「発病」の間に起きていること 
 

疫病は警告する―人間の歴史を動かす感染症の魔力

出版社:洋泉社 (2004/08)

われわれは疫病流行の歴史から何を学ぶべきか?疫病の流行は本当に克服されたのか? 二〇〇三年のSARSの流行を振り返るとき、われわれ人間社会が経験した疫・・・

内科学 臨床医学 疫病は警告する―人間の歴史を動かす感染症の魔力 
 

人と動物のプリオン病

出版社:近代出版 (2003/05)

2001年9月我が国でBSEの初発が確認されプリオン病への関心は急速に高まった。 「スローウイルス感染とプリオン」(近代出版 1995年刊)のプリオン・・・

内科学 臨床医学 人と動物のプリオン病 
 

インフルエンザ大流行の謎

出版社:日本放送出版協会 (2001/01)

ヨーロッパ列強が拮抗した第一次世界大戦の帰趨を決めたスペインかぜ。 ウイルスのルーツとルートに光をあてたアジアかぜと香港かぜ。1997年の返還香港で1・・・

内科学 臨床医学 インフルエンザ大流行の謎 
 

よくわかるこどもの麻酔

出版社:永井書店 (2005/05)

九州地区の新生児および小児医療の最前線に位置し、開院以来、治療が困難なさまざまな症例を経験してきた福岡市立こども病院・感染症センターが、小児麻酔の臨床・・・

内科学 臨床医学 よくわかるこどもの麻酔 
 

かぜとインフルエンザ―日常生活の注意、予防、治療

出版社:学生社 (2006/04)

「かぜ」と「インフルエンザ」の見分け方、鳥インフルエンザの予防と治療、かぜとインフルエンザに関する日常生活の注意点や予防・治療法、など第一線の医師たち・・・

内科学 臨床医学 かぜとインフルエンザ―日常生活の注意、予防、治療 
 

臨床に活かせる深在性真菌症検査法―EBMに基づく診断のための評価と展望

出版社:メジカルセンス (2002/04)

第45回日本医真菌学会総会で開催された「深在性真菌症臨床検査学セミナー」における発表を、新たに編集しまとめる。 深在性真菌症の検査や診断・治療に携わる・・・

 

感染症病理アトラス

出版社:文光堂 (2001/09)

本書は、文光堂の月刊誌「病理と臨床」に1996年4月から4年間掲載された「感染症の病理」と題する連載を基礎にして、連載には使えなかった症例・事例を含め・・・

 

プリオン病の謎に挑む

出版社:岩波書店 (2003/5/22)

狂牛病は治まってはいない.牛の全頭検査により食卓の安全は確保されたが,病気の撲滅にはなお時間がかかる. 狂牛病をはじめとするプリオンたんぱく質の異常に・・・

内科学 臨床医学 プリオン病の謎に挑む  
 

エマージングウイルスの世紀―人獣共通感染症の恐怖を越えて

出版社:河出書房新社 (1997/12)

1980年に天然痘根絶の宣言が出され、人間がついに感染症を克服したかに思えたその頃から、エイズ、エボラ出血熱、ラッサ熱、牛海綿状脳症、O157など謎の・・・

内科学 臨床医学 エマージングウイルスの世紀―人獣共通感染症の恐怖を越えて  
 

ヘリコバクター・ピロリ診断除菌実践マニュアル

出版社:文光堂 (2003/05)

5年にわたってピロリ診断・治療に精力を費やしてきた北大第三内科の教室員によって作られた実践重視の本。 理解しやすい記載で統一され図表が多く、重要事項は・・・

内科学 臨床医学 ヘリコバクター・ピロリ診断除菌実践マニュアル 
 

感染症診療と感染対策のための基本手技―ここがポイント!

出版社:文光堂 (2005/02)

本書では、浜松医科大学医学部附属病院と聖隷浜松病院での感染対策活動の経験から、感染症診療と感染対策のために医師がとくに知っておくべきであろうと考える4・・・

内科学 臨床医学 感染症診療と感染対策のための基本手技―ここがポイント! 
 

薬が効かない―ヒトと感染症のたたかい

出版社:丸善 (2000/07)

薬が効かない病原菌の発生はなぜか、今後の感染症と人類との関わり方と、感染症対策の道を探る。 一時は「過去の病気」とされていた感染症だが、近年、薬の効・・・

内科学 臨床医学 薬が効かない―ヒトと感染症のたたかい 
 

敗血症性ショック―新たなる展開

出版社:南江堂 (2003/06)

本書は麻酔科医の関わりで重要な分野である集中治療、救急医学において、最近注目されている敗血症性ショックについて基礎研究と合せて臨床研究を取り上げること・・・

内科学 臨床医学 敗血症性ショック―新たなる展開 
 

現代の感染症

出版社:岩波書店 (1997/06)

「O157」が日本を,「エボラ熱」「狂牛病」が世界を震撼させたのは最近のこと.一方,結核による年間死者300万,マラリア250万というように,人類が克・・・

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ウイルス・パニック―感染症という身近な恐怖

出版社:数研出版 (2003/12)

知らぬ間に、無数のウイルスや細菌があなたの身体をむしばみはじめているかもしれない……。   ウイルスや細菌などのごく小さな生物がもとで起きる病気は「感・・・

内科学 臨床医学 ウイルス・パニック―感染症という身近な恐怖 
 

感染症と抗生物質の使いかた

出版社:文光堂; 第3版版 (1999/08)

文光堂が発行している内科総合誌Medical Practiceの1986年6月号に「感染症と抗生物質の使い方、その合理的な選択」を特集したところ、思わ・・・

内科学 臨床医学 感染症と抗生物質の使いかた 
 

狂牛病とプリオン―BSE感染の恐怖

出版社:青土社 (2006/02)

病原タンパク質プリオンとは何か。なにゆえに狂牛病の元凶とされるのか。 プリオン発見までのミステリアスなドラマを軸に、BSEとの関連、世界的猛威の真実、・・・

内科学 臨床医学 狂牛病とプリオン―BSE感染の恐怖 
 

インフルエンザ・ウイルス スペインの貴婦人―スペイン風邪が荒れ狂った120日

出版社:清流出版 (2005/12)

新型ウイルスはいつ出現してもおかしくはない。世界で大流行するのは時間の問題。 全世界で2100万人以上もの死者を出したスペイン風邪の例を見るまでもなく・・・

内科学 臨床医学 インフルエンザ・ウイルス スペインの貴婦人―スペイン風邪が荒れ狂った120日  
 

緑膿菌の今日的意味―したたかな生命力とその病原性

出版社:医薬ジャーナル社 (1996/11)

緑膿菌感染症に関する、臨床に直結した実用的でかつ教科書的な書。 知識面を網羅した基礎編と、具体的症例を紹介した臨床編から構成。・・・

 

カミング・プレイグ―迫りくる病原体の恐怖〈上〉

出版社:河出書房新社 (2000/11)

第二次世界大戦後の一時期、医学関係者たちの間では、地球上のあらゆる疫病を撲滅できるという楽観論が支配していた、これは、当時次々と開発された抗生物質によ・・・

内科学 臨床医学 カミング・プレイグ―迫りくる病原体の恐怖〈上〉 
 

人にうつるペット病

出版社:自然の友社 (1984/01)

人にうつるペット病 出版社: 自然の友社・・・

 

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