腫瘍内科学 書籍
内科学 臨床医学

腫瘍内科学の書籍

腫瘍内科オリエンテーション

出版社:医薬ジャーナル社 (2008/12/15)

どうする、がん拠点病院での教育。 腫瘍内科をたちあげる、院内での化学療法の教育、新人に何を教えるのか―を解決。 *目次* 1 オリエンテーションの目・・・

内科学 臨床医学 腫瘍内科オリエンテーション 
 

脳卒中患者の機能評価―SIASとFIMの実際

出版社:シュプリンガー・フェアラーク東京 (1997/06)

本書は、脳卒中患者の機能と能力をSIASとFIMを用いて評価する方法を解説するものである。 わが国のリハビリテーション医療に従事する医師、看護婦、理学・・・

 

せん妄の治療指針―日本総合病院精神医学会治療指針〈1〉

出版社:星和書店 (2005/05)

基底に意識障害が存在するせん妄と判断された患者には、意識障害の原因の特定と薬剤による沈静が並行される。 その際、時間の流れに沿って対応していけることを・・・

内科学 臨床医学 せん妄の治療指針―日本総合病院精神医学会治療指針〈1〉  
 

高次脳機能障害のリハビリテーション―実践的アプローチ

出版社:医学書院 (2005/12)

高次脳機能障害者の「日常生活」に焦点をあてたリハビリテーション指南書。 日常の生活場面から復職に至るまですぐに実践できるアプローチ方法を平易に解説。 ・・・

 

失語症のすべてがわかる本

出版社:講談社 (2006/7/11)

専門医がくわしく解説 失語症の原因と治療、いますぐ役立つコミュニケーション法。 【主なポイント】 ●失語症は脳の血管障害やけがの後遺症として発症する ・・・

内科学 臨床医学 失語症のすべてがわかる本 
 

やってみよう!記憶のリハビリ―理解できる高次脳機能障害

出版社:ゴマブックス (2003/08)

意外と知られていない、脳の障害から起こる「記憶障害」本書ではすべてがわかり、リハビリもできます。 高次脳機能障害の中で多くの人に認められる記憶障害。・・・

 

片麻痺回復のための運動療法―川平法と神経路強化的促通療法の理論

出版社:医学書院 (2006/04)

促通反復療法の理論的背景を簡潔に説明。 続いて、従来の促通手技を含めた麻痺の改善を促す可能性を持つ治療法と、促通反復療法で用いられている独自に開発した・・・

内科学 臨床医学 片麻痺回復のための運動療法―川平法と神経路強化的促通療法の理論 
 

高次脳機能障害学

出版社:医歯薬出版 (2003/08)

本書は、脳損傷患者さんを対象とするリハビリテーションにおいて、より高い生活の質を目指すため、高次脳機能とその障害を十分に理解し、適切な介入と対応の方策・・・

内科学 臨床医学 高次脳機能障害学 
 

脊髄小脳変性症のすべて

出版社:日本プランニングセンター (2006/01)

脊髄小脳変性症について、診療の最新情報から治療や診断、リハビリテーション、在宅医療まで、医師、看護師、福祉関係者等の情報、また家族の介護経験などを所載・・・

 

口から食べる嚥下障害Q&A

出版社:中央法規出版; 第3版版 (2002/08)

本書は、日々進歩し続けている、嚥下訓練、食事指導、口腔ケア、嚥下(障害)食などについて、基本から最新の情報までQ&A方式で解説したものである。 ー目次・・・

内科学 臨床医学 口から食べる嚥下障害Q&A 
 

摂食・嚥下障害のVF実践ガイド―一歩進んだ診断・評価のポイント

出版社:南江堂 (2006/05)

摂食・嚥下の流れを画像でリアルに把握!読影のセルフトレーニングができる!医師・看護師をはじめ、幅広く医療・福祉分野に携わる専門職に役立つ実践書。 V・・・

 

脳卒中 続・歩けた!書けた!話せた!

出版社:リベロ (2000/11)

脳卒中による後遺症、再発の恐怖を克服し、再び幸せを取り戻した人々の体験集。 脳卒中の後遺症は、そのほとんどが克服でき、たとえ脳卒中で神経細胞が死んで・・・

 

脳損傷による視覚障害のリハビリテーション

出版社:医学書院 (2004/09)

同名性視野欠損にともなう探索の障害を中心に、脳損傷による視覚障害のリハビリテーションについて解説したテキスト。 残されている能力の中で最適なものを選択・・・

 

神経・筋疾患のとらえかた―眼でみるベッドサイドの病態生理

出版社:文光堂 (2001/05)

本書は、神経系の基本原理や病態生理を理解することで神経疾患や神経系の診察や治療に役立てようとするものである。 神経学・神経内科の分野を、神経系の構造・・・

 

脳低温療法

出版社:岩波書店 (2000/09)

脳損傷からの奇跡的回復がドラマチックに紹介されて3年、脳低温療法が新たな展開をみせている。3大死因の1つである脳卒中についても適用さ、著しい成果をあげ・・・

内科学 臨床医学 脳低温療法 
 

脳卒中リハビリ奮戦記

出版社:ミネルヴァ書房 (2003/11)

高齢者にとって不治の「国民病」といわれている脳卒中。 助かって気がついた時にはそれまでの身体ではなくなっている恐ろしい病気。本人につきつけられた厳しい・・・

内科学 臨床医学 脳卒中リハビリ奮戦記  
 

医者が末期がん患者になってわかったこと―ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々

出版社:中経出版 (1998/01)

将来を嘱望されたエリート脳外科医がある日突然ホープレスな崖っ淵に立たされて…。 死の恐怖、激痛、闘病の苦しみ、妻の愛、幼い娘への想いを赤裸々に綴った執・・・

内科学 臨床医学 医者が末期がん患者になってわかったこと―ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々  
 

失語症のホームケア

出版社:医歯薬出版 (1999/07)

本書は、失語症の患者さんのご家族のための役に立つことを目的に書かれました。 そうした意図から「ホームケア」という書名を選びました。この目的のためにまず・・・

内科学 臨床医学 失語症のホームケア 
 

脳ドックは安全か―予防的手術の現状

出版社:小学館 (1999/06)

発症してからでは治療が困難といわれる脳卒中や、呆けることへの不安が高まる中、脳ドックによる早期発見がいわれ、健康診断のひとつとして受診する人が増えてい・・・

内科学 臨床医学 脳ドックは安全か―予防的手術の現状 
 

高次脳機能障害ハンドブック―診断・評価から自立支援まで

出版社:医学書院 (2006/10)

高次脳機能障害者支援に携わるすべての医療スタッフへ! 厚生労働省事業として実施された「高次脳機能障害支援モデル事業」をもとに、医療・福祉サービス提供の・・・

内科学 臨床医学 高次脳機能障害ハンドブック―診断・評価から自立支援まで  
 

脳卒中バイブル―危険信号を見逃すな

出版社:筑摩書房 (2006/12)

脳卒中(脳血管障害)は、ガン、心疾患に次いで日本人の死因第三位に挙げられるが、他の病気と異なり、一命を取りとめても、しばしば障害が残る。 脳は、精密に・・・

内科学 臨床医学 脳卒中バイブル―危険信号を見逃すな 
 

がん診療レジデントマニュアル

出版社:医学書院; 第3版版 (2003/11)

本書は内科腫瘍学研修の標準化を意図し、化学療法を中心としたがんの内科的治療を研修するレジデント、研修医を主な対象に、実際の診療に役立つように企画した。・・・

 

むち打ち症」はこれで治る!―誰も教えてくれなかった「脳脊髄液減少症」がわかる本

出版社:日本医療企画; 改訂新版版 (2006/10)

むち打ち症のさまざまな後遺症に悩まされている方、実は「脳脊髄液減少症」かもしれません。むち打ち症の正体と脳脊髄液減少症の主な症状を詳しく解説し、治療法・・・

内科学 臨床医学 むち打ち症」はこれで治る!―誰も教えてくれなかった「脳脊髄液減少症」がわかる本  
 

そこが知りたい「脳の病気」

出版社:新潮社 (2005/08)

不安におびえる「脳の病気」予備軍や、患者、家族にむけた格好の案内書。臨床歴30年におよぶ脳外科医としての知識と経験を基に、脳の病気の診断法を専門的かつ・・・

内科学 臨床医学 そこが知りたい「脳の病気」 
 

言語障害と画像診断

出版社:西村書店 (2001/04)

本書は、新潟リハビリテーション専門学校言語聴覚学科で教鞭を執っている著者たちが、「ことばと脳」に関する長年の経験に基づいて著した「言語障害と画像診断」・・・

内科学 臨床医学 言語障害と画像診断 
 

続・医者が末期がん患者になってわかったこと―家族の闘いと看護の記録

出版社:中経出版 (1998/07)

屈指の脳神経外科医が悪性脳腫瘍との凄絶な闘いの日々を淡々と記録した前著『医者が末期がん患者になってわかったこと』を世に問うてから半年、奇跡を信じて受け・・・

内科学 臨床医学 続・医者が末期がん患者になってわかったこと―家族の闘いと看護の記録 
 

成人のADHD 臨床ガイドブック

出版社:東京書籍 (2003/06)

著者レズニック博士は、児童向けといえるDSM‐IVのADHDの診断基準に著者自身の十数年に渡る診療経験を盛り込み、これを成人向けに修正したものを本書で・・・

内科学 臨床医学 成人のADHD 臨床ガイドブック 
 

脳腫瘍のすべてがわかる本

出版社:講談社 (2005/07)

タイプはいろいろ。多くは治せる脳腫瘍 正しい知識と治し方を徹底図解。患者向け初めての完全治療ガイド 【主なポイント】 ●代表的な症状は「起き抜けの頭痛・・・

内科学 臨床医学 脳腫瘍のすべてがわかる本 
 

脳卒中ナビゲーター

出版社:メディカルレビュー社 (2002/06)

脳卒中に関する用語を集めて章ごとに分類。 必要な用語を一目で把握でき、辞書としても利用できる一冊。各用語を見開き完結のスタイルにまとめてあり、各章の項・・・

 

痛みやしびれ」がよくわかる本

出版社:講談社 (2003/10)

頭、顔、手足、胴体に、ある日突然、チクッと刺すような痛みがでたり、ビリビリとしびれがつづくようになった。なのにCTやMRIには異常がないと診断された…・・・

内科学 臨床医学 痛みやしびれ」がよくわかる本 
 

脳梗塞・脳出血・くも膜下出血―脳腫瘍、もやもや病などその他の脳の病気

出版社:主婦の友社 (2005/09)

好評の「よくわかる最新医学」シリーズの1冊。 食生活の欧米化、運動不足、ストレスの増大などが原因で、血管系の病気(高血圧、高脂血症、糖尿病、動脈硬化な・・・

内科学 臨床医学 脳梗塞・脳出血・くも膜下出血―脳腫瘍、もやもや病などその他の脳の病気  
 

血液/腫瘍学シークレット

出版社:メディカルサイエンスインターナショナル (2004/08)

血液学と腫瘍学の問題解決トレーニングに最適!知っておくべき1843問。医学生、臨床研修医、専門医のレベルに合わせたA、B、Cの難易度ランク付き。 血・・・

内科学 臨床医学 血液/腫瘍学シークレット 
 

知っておきたいくも膜下出血―その臨床の最前線

出版社:新興医学出版社 (2000/04)

本書では、狭義のくも膜下出血を中心に、その基本的な考え方から、最新の治療まで紹介した。予防医学の観点から、破裂前の脳動脈瘤に対する診断と治療についても・・・

 

リタリンをこえて―効用と限界

出版社:文教資料協会 (2004/02)

ADHD関連の解説書は数多く出版されていますが、あえて本書を刊行した理由は、ADHDの本人、親御さん、学校の先生方が数多くの問題を充分に理解し、克服し・・・

内科学 臨床医学 リタリンをこえて―効用と限界 
 

呼吸器腫瘍外科学

出版社:南江堂 (1999/10)

呼吸器腫瘍の外科治療に関する最新の世界のスタンダードな考え方を軸にして、さらに臨床的な先端的知見を加えている。 また、腫瘍を取り扱ううえで、外科医にと・・・

 

高次脳機能診断法

出版社:山王出版; 新訂第3版版 (2002/09)

本書は、これまでほとんど論じられることがなかった臨床における知能診断の実際について述べたものである。 心理学科の学生が大学で習わなかったこと、各検査の・・・

内科学 臨床医学 高次脳機能診断法 
 

脳治療革命の朝

出版社:文藝春秋 (2002/02)

脳低温療法が生み出す劇的な生還のドキュメント。 事故で脳が頭蓋から飛び出した青年が歩けるようになった。いのちの凄さを見つめてきた著者が描く、先端医学・・・・

内科学 臨床医学 脳治療革命の朝 
 

脳卒中データバンク〈2005〉

出版社:中山書店 (2005/04)

脳卒中データバンク〈2005〉 出版社:中山書店 著者略歴 小林 祥泰 島根大学医学部附属病院・・・

内科学 臨床医学 脳卒中データバンク〈2005〉 
 

続・医者が末期がん患者になってわかったこと―家族の闘いと看護の記録

出版社:中経出版 (1998/07)

屈指の脳神経外科医が悪性脳腫瘍との凄絶な闘いの日々を淡々と記録した前著『医者が末期がん患者になってわかったこと』を世に問うてから半年、奇跡を信じて受け・・・

内科学 臨床医学 続・医者が末期がん患者になってわかったこと―家族の闘いと看護の記録 
 

脳卒中における臨床神経精神医学

出版社:星和書店 (2002/2/5)

〈脳血管障害後の認知・行動・情動の障害〉20年以上にわたる研究の集大成である本書は、脳卒中患者に起こる神経精神医学的障害を見いだし診断するためのガイド・・・

内科学 臨床医学 脳卒中における臨床神経精神医学 
 

脳外傷者の社会生活を支援するリハビリテーション実践編―事例で学ぶ支援のノウハウ

出版社:中央法規出版 (2003/01)

身体機能には差し支えがないのに、さまざまな目に見えない障害が残る高次脳機能障害。診断とその対応、リハビリテーション、支援の実際などを具体的に解説する。・・・

内科学 臨床医学 脳外傷者の社会生活を支援するリハビリテーション実践編―事例で学ぶ支援のノウハウ 
 

脳卒中は40代からがあぶない!

出版社:小学館 (2004/04)

 脳の血管が詰まったり(梗塞)、あるいは破れたり(出血)と、脳の組織が障害を受けることに寄って生じる脳卒中。 これまで高齢者の病気だと思われていたが、・・・

内科学 臨床医学 脳卒中は40代からがあぶない! 
 

高次脳機能障害

出版社:建帛社 (2001/02)

高次脳機能障害を扱うための基本的な知識を解説。 各障害の概要と言語聴覚障害とのかかわりに配慮し、特に言語聴覚障害と関連の深い障害についてまとめる。 ま・・・

 

内科学 臨床医学

内科学 臨床医学 モバイル