アレルギー内科学の書籍
出版社:日経ホーム出版社 (2008/3/27)
本書の特長 1最新の診療ガイドラインを簡潔に解説・要約 (2外来診療で遭遇する主要40疾患を厳選・網羅 3愁訴から鑑別とその対症療法、小児への対応も充・・・
出版社:マキノ出版 (2006/12)
東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニックでは「湯たんぽ」が大活躍!あなたの不快症状を癒し、美人に変身させてくれる、噂の湯たんぽ療法を初公開。 ・・・
出版社:協和企画 (2006/12)
食物アレルギーの原因となる食品は、普段の食生活の中で欠かせない卵や牛乳、小麦のほか、魚、肉、野菜、果物、穀類などたくさんのものがあります。 離乳食をど・・・
感染症内科学の書籍
出版社:文光堂 (2008/10)
多くの若い内科医や研修医に対してわかりやすく感染症診療のエッセンスをコンパクトにまとめた一冊。 *著者略歴* 前崎 繁文 埼玉医科大学感染症科・感染・・・
出版社:医学書院 (2000/08)
本書は、発熱患者を抱えて途方に暮れているインターン、抗菌薬を次から次へと替えても熱が下がらず焦っているレジデント、肺炎の改善がみられず諦めかけている若・・・
出版社:みすず書房 (2004/1/17)
少なく見積もっても2500万人以上の死者を出したといわれる、1918‐1919年のインフルエンザ(通称「スペインかぜ」)。本書は社会・政治・医学史にま・・・
血液内科学の書籍
出版社:講談社 (2005/12)
血液のガンのすべてがわかる! 病気の成り立ちから治療まで、血液の専門医がくわしく解説。 【主なポイント】 ●知っておきたい血液のガンに関係する検査値の・・・
出版社:文光堂 (2003/09)
本書は、医学部学生やレジデントを対象にした、血液内科診療のための標準テキスト(クリニカルスタンダード)である。 血液疾患の診療において、その病態の理解・・・
出版社:小学館 (2004/07)
フジテレビC型肝炎取材班が、最新の科学という武器を使って明らかにした“薬害C型肝炎”。 これは、情報を隠蔽し不作為を決め込んだ国と旧ミドリ十字の犯罪と・・・
呼吸器内科学の書籍
出版社:日本呼吸器学会 (2006/07)
酸素療法全般にわたっての指針を示すガイドライン。 酸素療法と呼吸不全の基礎知識から、具体的な機器の適応と使用法、安全管理、モニター法の理論と使用法、さ・・・
出版社:中外医学社 (2006/07)
呼吸器内科学をこれから学ぼうする方を対象として、呼吸器系の構造・機能から各種症候、疾患の病態と臨床的要点までを1冊で学ぶことができるよう、簡潔・明瞭に・・・
出版社:中外医学社 (2006/11)
医学生のためのイラスト入りのわかりやすいテキスト。 呼吸器感染症、閉塞性肺疾患、肺腫瘍、機能性呼吸障害ほか、さまざまな呼吸器疾患を取り上げ、その概念、・・・
腫瘍内科学の書籍
出版社:医薬ジャーナル社 (2008/12/15)
どうする、がん拠点病院での教育。 腫瘍内科をたちあげる、院内での化学療法の教育、新人に何を教えるのか―を解決。 *目次* 1 オリエンテーションの目・・・
出版社:シュプリンガー・フェアラーク東京 (1997/06)
本書は、脳卒中患者の機能と能力をSIASとFIMを用いて評価する方法を解説するものである。 わが国のリハビリテーション医療に従事する医師、看護婦、理学・・・
出版社:星和書店 (2005/05)
基底に意識障害が存在するせん妄と判断された患者には、意識障害の原因の特定と薬剤による沈静が並行される。 その際、時間の流れに沿って対応していけることを・・・
循環器内科学の書籍
出版社:海馬書房 (1999/08)
その理解に物理学や数学の知識をある程度必要とし、医学生が苦手意識を持ちやすいといわれる循環器疾患。 本書では、丁寧に説明。新しい動向をできるだけ詳しく・・・
出版社:ケアネット (2005/11/11)
第1回 「まず、心電図の心構え!」 今までと違った角度から心電図にアプローチし、「心電図の細かいところはとりあえず後回し! まず大事なところを押さえ・・・
出版社:ケアネット (2005/4/21)
内容紹介 「循環器非専門医の到達目標」 卒後臨床研修が行われている大病院の医師は、細分化された狭い専門領域以外のことを研修する時間も動機も消失しがちで・・・
消化器内科学の書籍
出版社:中央法規出版 (2003/05)
「看護は観察で始まり観察で終わる」とはよくいわれる言葉です。しかし臨床の現場で、いったい何を、どのように観察したらよいのでしょう。 そして、観察したこ・・・
出版社:海馬書房 (1999/10)
STEP内科〈6〉消化器・膠原病 出版社: 海馬書房 著者略歴 溝上 裕士 東京医科大学第5内科・助教授 成島 勝彦 東京医科大学第5内科・助教授 ・・・
出版社:医学書院 (2003/03)
極めて多忙な消化器病棟で、いかに要点を整理し患者のケアにあたるか、そしていかに研修実績をあげるかにポイントを置いたマニュアル。実際に、東京大学の消化器・・・
心療内科学の書籍
出版社:新潮社 (2006/07)
ひどい腰痛に苦しんだ3年間の地獄体験が、著者を心療内科取材に駆り立てた。潰瘍性大腸炎、顎関節症、高血圧、拒食・過食症、脱毛… 原因不明のすべての症状の・・・
出版社:金子書房 (2002/01)
東大式エゴグラム(TEG)は、1984年に東大心療内科教室のメンバーの協力によって初版が刊行された。TEGは刊行当時、因子分析による質問項目の選定と標・・・
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007/5/18)
職場のホンネの疑問に、初めて答えます。 「元の仕事に戻していいのか?」 「どんなふうに接したらいいのか?」 「周囲の人にどう説明したらいいのか?」 「・・・
神経内科学の書籍
出版社:中外医学社 (2008/11)
神経学を学ぶ初学者が、通読することで神経疾患の概観を捉えられるよう構成したテキスト。 神経疾患の診察法や特殊検査、各疾患などを解説する。 主要な神経疾・・・
出版社:南山堂; 改訂16版版 (2004/02)
神経学入門書のゴールデンスタンダード! 神経学的検査法を正確に理解・実践する能力や所見から病変部位を推定する診断能力が確実に身につく。 第16版改訂・・・
出版社:医薬出版; 第2版版 (2006/03)
スピード学習編では症候学、検査法、プリオン病、血栓溶解療法などに至るまでの神経内科の全項目を網羅的に要点のみ解説しました。 専門医学習編では五者択一問・・・
腎臓内科学の書籍
出版社:海馬書房; 第2版版 (2005/09)
STEP内科〈4〉腎・呼吸器 出版社: 海馬書房 目次 腎―腎総論(腎臓の構造と機能腎疾患の主要症状検査腎不全治療) 腎―腎各論(原発性糸球体腎炎ネ・・・
出版社:ベースボールマガジン社; 新装版版 (2006/11)
気功、マッサージ、薬草、食事、体操…。中国の名医が伝授する健康と長寿の秘訣。 肝臓・腎臓の漢方治療に長い経験をもつ中国の名医である著者の方法をまとめ・・・
出版社:日本評論社 (2002/12)
「腎不全の患者さんは、病気を十分理解、納得し、自らが確かな治療者になってほしい」 熱き治療哲学と豊かな治療実践から生まれた、とにかく明解で、血の通った・・・
代謝内科学の書籍
出版社:東洋書店; 新版版 (2008/11)
腹部超音波検査をこれから学ぼうとする医療系学生から医師までの幅広い層を対象に、画像を深く理解・推察できるよう、画像収集までの過程である音響の基礎を解説・・・
出版社:医歯薬出版 (2008/10)
脂肪細胞の役割とは?リバウンドはなぜ悪い? ヘルスケア従事者向けに、メタボリックシンドロームに関する知識をQ&A形式で解説。 病態編、対策編、身体活動・・・
出版社:丸善 (2008/4/24)
「解剖学」は医歯薬看護ほか、人間に関するすべての領域で、ますます必要とされている分野です。もっとも基本的で、避けて通ることのできない科目であり、完全な・・・
内科学一般の書籍
出版社:医学書院 (2003/11)
外来で見逃された症例57例を厳選し、見落とされやすい外来疾患について詳説。 頭痛、めまい、失神、口のしびれ、腹痛、呼吸困難・動悸などの症例ごとに、プラ・・・
出版社:羊土社 (2005/06)
呼吸器内科をローテートする際に知っておきたい最小限の知識を中心に、病棟や救急外来で出会う頻度の高い事柄や、医師として将来にわたって役に立つトピックを厳・・・
出版社:メディカルレビュー社; 第2版版 (2004/04)
ヨーロッパ、カナダ、アメリカ、日本、またそれを統合した世界規模の喘息ガイドラインが作成・出版されたのを受けてまとめたCOPD診断と治療のためのガイドラ・・・
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