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      <title>内科学 臨床医学</title>
      <link>http://internal-medicine.a-55.jp/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 14 Jan 2009 18:12:53 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>

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         <title>腫瘍内科オリエンテーション</title>
         <description>どうする、がん拠点病院での教育。
腫瘍内科をたちあげる、院内での化学療法の教育、新人に何を教えるのか―を解決。 



＊目次＊
1 オリエンテーションの目的とゴール
2 乳腺・婦人科系がん
3 消化器系がん
4 リンパ系および造血系がん
5 その他のがん
6 化学療法
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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:12:53 +0900</pubDate>
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         <title>医学生・研修医のための神経内科学</title>
         <description>神経学を学ぶ初学者が、通読することで神経疾患の概観を捉えられるよう構成したテキスト。
神経疾患の診察法や特殊検査、各疾患などを解説する。

主要な神経疾患の診断基準付き。



＊目次＊
神経学を学ぶ前に知っておかねばならないこと(神経疾患の診察法
神経系の感染症
脳血管障害
脳腫瘍 ほか)
神経学のプロフェッショナルになるために(末梢神経の疾患
神経筋接合部の疾患
筋肉の疾患
自律神経の疾患 ほか)
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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:12:52 +0900</pubDate>
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         <title>感染症内科クリニカルスタンダード―必携 ベッドサイドで必ず役立つ臨床感染症学のエッセンス</title>
         <description>多くの若い内科医や研修医に対してわかりやすく感染症診療のエッセンスをコンパクトにまとめた一冊。 



＊著者略歴＊
前崎 繁文
埼玉医科大学感染症科・感染制御科教授



＊目次＊
1 感染症を診断するための症候
2 感染症を診断するための検査
3 主な感染症の病原微生物と診断と治療
4 特殊な病原微生物による感染症の診断と治療
5 抗菌薬投与の実際
6 感染制御
7 感染症内科コンサルテーションのコツ
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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:10:56 +0900</pubDate>
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         <title>わかる音響の基礎と腹部エコーの実技</title>
         <description>腹部超音波検査をこれから学ぼうとする医療系学生から医師までの幅広い層を対象に、画像を深く理解・推察できるよう、画像収集までの過程である音響の基礎を解説。

臓器別に基本走査法と超音波解剖、病態、症例なども収載する。



＊目次＊
概要
音響の基礎
超音波ビームと分解能
装置から安全性まで
画像の基礎とアーチファクト
走査法の基礎
肝臓
胆嚢・胆道
膵臓
腎・尿路
脾・門脈系
骨盤腔
消化管
腹腔、その他
検査の参考
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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:02:14 +0900</pubDate>
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         <title>ヘルスケアプロフェッショナルのためのメタボリックシンドロームQ&amp;A</title>
         <description>脂肪細胞の役割とは？リバウンドはなぜ悪い？

ヘルスケア従事者向けに、メタボリックシンドロームに関する知識をQ&amp;A形式で解説。
病態編、対策編、身体活動・運動編、総合アプローチ・ケーススタディ編に分けて収録。 



＊目次＊
病態編(メタボリックシンドロームってなに
メタボリックシンドロームはなぜ悪いのか ほか)
対策編―栄養・食事・サプリメント(減塩・減脂肪・低カロリーどれを優先すればよいのか
カロリーが同じなら一度に食べても分けて食べても同じなのか ほか)
身体活動・運動編(運動はいつしたらよいのか
歩くだけで「運動」といえるのか ほか)
総合アプローチ編・ケーススタディ編(減量時のストレス対策
ドロップアウトしそうなときの対策 ほか)
資料・付録
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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:02:13 +0900</pubDate>
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         <title>ベッドサイドの神経の診かた</title>
         <description>神経学入門書のゴールデンスタンダード！ 
神経学的検査法を正確に理解・実践する能力や所見から病変部位を推定する診断能力が確実に身につく。

第16版改訂では、検査法や診断基準をアップデート、「頭痛」「筋萎縮」の診かたを全面書き換えた。
また、レイアウトを刷新し、メリハリのある読みやすい紙面とした。 医学生・若手医師には、クリニカル・クラークシップや臨床研修のバイブルとして、OT・PT、そしてOT・PTを目指す学生には、リハビリテーションの臨床や実習時の手引きとして、必携の1冊！ </description>
         <link>http://internal-medicine.a-55.jp/cat20/post_499.html</link>
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         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 13:57:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>改訂版・神経内科のスピード学習と専門医学習</title>
         <description>スピード学習編では症候学、検査法、プリオン病、血栓溶解療法などに至るまでの神経内科の全項目を網羅的に要点のみ解説しました。

専門医学習編では五者択一問題を395題から513題に増やし内容の充実を図りました。
日本神経学会などの治療ガイドライン、分子生物学的遺伝子最新情報を大幅に掲載しました。
実地臨床にすぐ役立つ薬剤の一般名、商品名、投与量を記載しました。

遺伝子診療、Parkinson病、神経病理、脳循環代謝、精神医学を独立した章として詳述しました。 



スピード学習編では神経内科の全項目を網羅的に要点のみ解説、専門医学習編では5者択一問題を増やし内容をさらに充実させ、新たに精神医学の章も設けた第2版。

広く関連領域の知識の学習にも役立つ一冊。 
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         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 13:56:15 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>神経内科ハンドブック―鑑別診断と治療</title>
         <description>本書は、病棟や外来の第一線で神経疾患患者の診療にあたっておられる卒業後5年目位までの若手臨床家を主な読者として書いたものである。
プラクティカルな鑑別診断と治療を中心に、日常実際に行っている臨床を文章にまとめたものである。 


＊目次＊
1章 神経学的診察法
2章 局所診断
3章 症候から鑑別診断へ
4章 神経学的検査法
5章 診断と治療
6章 基本的治療法・手技</description>
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         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 13:53:56 +0900</pubDate>
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         <title>見逃し症例から学ぶ日常診療のピットフォール</title>
         <description>外来で見逃された症例57例を厳選し、見落とされやすい外来疾患について詳説。

頭痛、めまい、失神、口のしびれ、腹痛、呼吸困難・動悸などの症例ごとに、プライマリ・ケア医の視点でまとめる。
『JIM』連載を単行本化。</description>
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         <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 22:57:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>呼吸器内科必修マニュアル―診察・診断から治療まで、ローテート中にマスターすべき診療の基本が確実に身につく</title>
         <description>呼吸器内科をローテートする際に知っておきたい最小限の知識を中心に、病棟や救急外来で出会う頻度の高い事柄や、医師として将来にわたって役に立つトピックを厳選して収録した研修医向けテキスト。
指導医の指針にも役立つ。 


各科研修のエッセンスがわかる新シリーズ第1弾。
『臨床研修の到達目標』に加え、指導医が選んだ「これだけは身につけたい」診療の基本が凝縮されているので、呼吸器内科ローテートはこの1冊で安心！

他科の医師にもおすすめです。



＊目次＊
第1章 ようこそ呼吸器内科へ(呼吸器内科研修の到達目標
症例呈示とプレゼンテーションのしかた―カンファレンス、回診にて ほか)
第2章 主要症候へのアプローチ―病態から診断まで(医療面接、身体所見の取り方
咳 ほか)
第3章 検査へのアプローチ(画像診断
動脈血ガス分析 ほか)
第4章 治療・管理のポイント(呼吸器用薬剤、吸入療法
抗菌薬の使い方 ほか)
第5章 疾患マネジメントの実際―診断のポイントと治療の基本(呼吸器感染症
気管支喘息 ほか)

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         <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 22:55:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>COPD(慢性閉塞性肺疾患)診断と治療のためのガイドライン</title>
         <description>ヨーロッパ、カナダ、アメリカ、日本、またそれを統合した世界規模の喘息ガイドラインが作成・出版されたのを受けてまとめたCOPD診断と治療のためのガイドライン。
99年日本呼吸器学会刊の第2版。



＊目次＊
第1章 定義・疫学・危険因子・病理・病因(定義
日本における疫学 ほか)
第2章 診断(診断基準
病期分類 ほか)
第3章 治療と管理(禁煙
安定期の管理 ほか)
第4章 倫理的事項(考慮すべき医療倫理的背景
COPDにおける医療倫理的な問題への対応)

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         <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 22:52:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>人体解剖カラーリングブック</title>
         <description>「解剖学」は医歯薬看護ほか、人間に関するすべての領域で、ますます必要とされている分野です。もっとも基本的で、避けて通ることのできない科目であり、完全な理解が求められます。
本書は、そんな解剖学を「塗り絵」で学ぶことができる一冊になっております。

構成は、左ページに解説記事、右ページにモノクロの大きく精巧な線画が印刷されております。
各種国家試験での必要最低限の解剖学用語と部位を確実に理解し、将来のベッドサイドでの応用問題への基礎固めとなるでしょう。


＊目次＊
解剖学用語について 
イントロダクション 

ユニット1 骨格系 
1 上肢骨 
2 下肢骨 
3 脊柱 
4 胸郭 
5 頭蓋骨 

ユニット2 関節 
6 上肢の関節 
7 下肢の関節 
8 脊柱,胸郭,骨盤の関節 
9 頭蓋骨の関節 

ユニット3 筋系 
10 上肢の筋 
11 下肢の筋 
12 体幹と頸部の筋 
13 頭蓋の筋 

ユニット4 神経系 
14 末梢体性神経 
15 末梢自律神経 
16 中枢神経 
17 脳神経 
18 特殊知覚 

ユニット5 心血管系 
19 心臓と大血管 
20 心臓に分布する動脈と静脈 
21 頸部と頭部の動脈と静脈 
22 上肢に分布する動脈と静脈 
23 胸腔,腹腔および骨盤の動脈と静脈 
24 下肢の動脈と静脈 

ユニット6 呼吸器系 
25 鼻腔 
26 喉頭 
27 気管・気管支 
28 肺 
29 横隔膜 

ユニット7 消化器系 
30 口腔と咽頭 
31 上部消化管 
32 下部消化管 
33 消化管付属腺 

ユニット8 泌尿生殖器系 
34 泌尿器 
35 生殖器 

ユニット9 内分泌系 
36 内分泌腺 

索引</description>
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         <pubDate>Wed, 07 May 2008 19:54:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガイドライン外来診療 2008―今日の診療のために</title>
         <description>本書の特長
1最新の診療ガイドラインを簡潔に解説・要約
(2外来診療で遭遇する主要40疾患を厳選・網羅
3愁訴から鑑別とその対症療法、小児への対応も充実
4診断・治療のポイントとともに代表的処方例を200以上掲載
5最近注目されている医学・医療の話題を簡潔に解説
6第一次医療において専門医に紹介すべきケースを明示
7全項目を臨床経験豊富な第一線の専門医81人が執筆
8図表200点以上を収載、臨床現場で使いやすい2色刷

綴じ込み特別付録
図説 日本人の健康と病気
最近の動向(1993〜2005) 


＊目次＊
■外来のガイドライン診療診断、管理・治療
●呼吸器疾患 かぜ・インフルエンザ/肺炎/誤嚥性肺炎、嚥下性肺炎/肺結核/喘息/COPD 
●アレルギー疾患 花粉症
●循環器疾患 虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)/不整脈/高血圧
●消化器疾患 胃食道逆流症/急性胃炎・慢性胃炎/胃潰瘍・十二指腸潰瘍/肝炎・肝硬変
●血液疾患 貧血
●内分泌・代謝性疾患 糖尿病/高脂血症、脂質異常症/肥満症/高尿酸血症・痛風/甲状腺機能異常症
●婦人科疾患 更年期障害
●運動器疾患 肩関節周囲炎(五十肩)/腰痛症/変形性膝関節症
●皮膚疾患 蕁麻疹/皮膚痒症/白癬(皮膚糸状菌症)/帯状疱疹/薬疹/褥瘡 
●腎・泌尿器疾患 尿路結石症/膀胱炎/前立腺肥大症/尿失禁
●精神・心身医学疾患 不眠症/うつ病/社会不安障害/老人性認知症
■専門医の管理・治療が必要な疾患のガイドライン
●呼吸器疾患 非結核性抗酸菌症/特発性間質性肺炎/石綿による呼吸器障害/睡眠時無呼吸症候群/肺高血圧症/呼吸不全・在宅酸素療法
●循環器疾患 肺塞栓症/心筋症/心不全
●消化器疾患 肛門疾患 
●血液・リンパ系疾患 白血病/リンパ腫
●全身性疾患・膠原病 サルコイドーシス/全身性エリテマトーデス/関節リウマチ/多発性筋炎・皮膚筋炎/強皮症/シェーグレン症候群
●神経疾患 脳卒中/てんかん/パーキンソン病
●精神疾患・心身医学 統合失調症
■癌対策(管理・治療/経過・予後)の現状
肺癌/胃癌/大腸癌/肝癌/前立腺癌/膀胱癌/乳癌/子宮癌
■医療・介護をめぐる問題現状と課題
病診連携/栄養療法/職場のメンタルヘルス/高齢者介護/医療過誤・事故
■小児の愁訴・疾患への対応
■索引:薬品名索引/和文索引・欧文索引/欧文略語 他</description>
         <link>http://internal-medicine.a-55.jp/cat12/_2008_1.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 May 2008 19:54:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハリソン内科学 第2版</title>
         <description>□言わずと知れた世界最高・最強の内科学書、最新第16版の邦訳。
□全章を通じて内容の刷新がはかられ、まったく新規に書き下ろされた章も46にのぼる。
□新たなパートとして「クリティカルケア」と「生物テロ」が加えられた。
□研究の進展著しい分子遺伝学的考察はますます充実している。
□今回改訂の最大のポイントは、全頁フルカラー化。これまで別途にまとめられていたカラー写真やイラストが本文に沿ってレイアウトされることにより格段に読みやすく、わかりやすくなった。
□加えて、使いやすさを考慮して軽量化とスリム化を進めた。
□幅広い読者層の中で特に医学生に配慮して定価は据え置き、引続き廉価を実現。
□医師である限り座右書としてふさわしく、また医師としてのしっかりとした根と幹を作り上げる学生の教科書として他の追随を許さない。 


学生時代から現役引退まで
生涯、いつも傍らにある・・・
それが「ハリソン」

●全頁フルカラーで格段に読みやすくなりました。
●軽量・スリム化をはかり使いやすくしました。
●定価は据え置きました。

◎医学生はもとより、すべての医療人に必読・必備の書



＊目次＊
Part 1　臨床医学総論
Part 2　主要症候
Part 3　遺伝学と疾患
Part 4　栄　　養
Part 5　腫瘍学と血液学
Part 6　感 染 症
Part 7　生物テロと臨床医学
Part 8　循環器疾患
Part 9　呼吸器疾患
Part 10　クリティカルケア
Part 11　腎・泌尿器疾患
Part 12　消化器系疾患
Part 13　免疫系、結合組織、関節疾患
Part 14　内分泌・代謝疾患
Part 15　神経疾患
Part 16　中毒、薬物過剰投与、および有害生物による被害</description>
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         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 15:39:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内科レジデントマニュアル </title>
         <description>この内科レジデントマニュアルは、卒業後1~2年目の内科研修医を対象としており、内容的には夜間における救急処置を想定して、なるべく自分ひとりの力で、しかも無難に処置ができるようにとの意図で編集しました。

もちろん、ここで改めて述べるまでもなく、チーム医療の重要性については十分認識しているのですが、実際にはかなりの場面で、自分ひとりの判断をし、処置しなければならないことは少なくありません。

さらに夜間という状況では、使用できる臨床検査や診断装置は限られています。このようななかで、病歴と身体所見と簡単な臨床検査を中心とした情報から、どのようにすれば重大な誤りがなく、しかも有効な処置ができるかを模索しました。それに加えて、この1年間に各々のレジデントが犯した失敗から得た教訓や遭遇した経験を盛り込んで編集しました。 



＊目次＊
心肺停止―心肺蘇生法
ショック
意識障害
痙攣
めまい
頭痛
発熱
胸内苦悶・胸痛
経験的抗菌薬治療
脱水と輸液〔ほか〕</description>
         <link>http://internal-medicine.a-55.jp/cat11/post_493.html</link>
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         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 15:37:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
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